作家紹介河本正河本正(かわもと ただし、1922年(大正11)~(現在))兵庫県出身。穐月明、【大佛殿】、希少な額装用画集より、新品額装付、状態良好。龍子の没後、青龍社が解散し、以降は日府展に参加。ルイ・ヴァルタ、FEMME ASSISE PRES DE LA FENETRE。印名は「正」などサイズ横幅約707mm縦約586mm青と緑の自然風景を描いた日本画。ルノワール、「JEUNE FEMME AU CORSAGE ROUGE」。ベルナール・ビュッフェ、「Nature morte au lapin」。当初、川端龍子の青龍社に所属。青龍社展及び春季青龍社展で、計27回の入選を重ねるなど活躍を示していた。岩戸敏彦 「華」、希少画集より、状態良好、新品高級額装付。ベルナール・ビュッフェ、「Galerie Visconti」、希少画集の額装画。日府展賞、(児玉)三鈴賞などの受賞歴を持ち、社団法人日本画府副理事長を務める。平成5年頃に当会を退会風景画を中心に、霧、朝もやなどの細やかな表現で、幻想感漂う絵画世界を展開している。吉田 博、日本アルプス十二題 剱山の朝、希少な画集より、高級額装付、状態良好。ベルナール・ビュッフェ「PAYSAGES DE PARIS-L'Opera」。- 色: 青と緑の風景- フレーム: 金色のフレーム- テーマ: 自然の風景- 技法: 日本画- サイン: 作家の「正」印ありご覧いただきありがとうございます。